【必見】ビクトリーロイヤルを取るために確認しておきたい10個の設定

ども、ざいりょーです。

 

今回は、フォートナイトでビクトリーロイヤルを取れるようになるために確認しておきたい10個の設定をみなさんに紹介していきたいと思います!

①グライダーを傘(アンブレラ)にする

まずは、今設定しているグライダーを見てください。

 

あなたのグライダーは、展開した時にエフェクトが激しかったりグライダー自体が大きすぎたりして着地地点が見えにくくなっていませんか?

そこでおススメなのがグライダーを傘(アンブレラ)にすることです。

傘は、毎シーズンごとに一つゲットすることができ、ビクトリーロイヤルを取ることで使えるようになります。

上の画像を見てみると、傘のグライダーはコンパクトで、エフェクトも無いことが分かります。

 

このようにグライダーを傘にすると、グライダーを開いたときに着地地点などが見やすくなるので、ぜひグライダーを傘にしてみてください。

 

②なるべく音が出ない収集ツールにする

収集ツールは、建築物などを壊して建材をゲットするために使いますが、振ると音が出てしまうので、収集ツールは音がなるべく小さいものを選びましょう。

ロビーからロッカーに移動して収集ツールの欄を選ぶと、それぞれの振ったときの音を確かめることができるので、自分が持っている収集ツールの中で一番音が小さいものを装備してください。

 

③設定を変更する

注意
この部分はコントローラーを使っている場合に限られてしまいます。

コントローラーには、それぞれ違ったボタン配置の設定をすることができます。

画像は筆者のオリジナル設定

コントローラーの設定には「スタンダード、クイックビルダー、コンバットプロ、ビルダープロ、カスタム」の5種類があるのですが、おススメは「ビルダープロ」です。

フォートナイトで建築できる物は壁や床などの4種類がありますが、「ビルダープロ」だとその四種類がそれぞれ別のボタンに割り当ててあるので、例えば壁を建築したかったら1つボタンを押すだけで壁を建築できるのです。

 

そして、このビルダープロの設定に慣れたら、ビルダープロの設定を元にして、自分に合うオリジナルの設定を作ってみましょう。

「カスタム」を選ぶことで、自由にボタンの役割を決めることができます。

 

④即時建築

注意
この部分はコントローラーを使っている場合に限られてしまいます。

「ビルダープロ」か、ビルダープロと同じような建築の設定にした「カスタム」であれば、「即時建築」という設定を使えるようになります。

建築できる種類は4種類あると言いましたが、それぞれ交互に使うこともあります。

そんな時にこの設定をしていない場合、例えば壁を建築した後に床を建築しようとすると、二回も床の建築ボタンを押さなければいけないのです!

ですが、この即時建築をオンにしていると、建築する物を変えても一回ボタンを押すだけで建築できるので、「ビルダープロ」か「カスタム」にしている方はこの設定をオンにしましょう。

 

⑤振動はオフにしよう

注意
この部分はコントローラーを使っている場合に限られてしまいます。

振動をオンにしていると、建築物を壊す時や敵に攻撃を当てた時などにコントローラーがブルッと振動するわけですが、正直振動の使い道はありません

振動に気を取られて逆効果になってしまうこともあるので、振動をどうしても使わなければいけない場合以外はオフにしておきましょう。

 

⑥長押しでアイテムを交換

アイテム欄は5つあるわけですが、アイテム欄が一杯になっていない状態で武器を強い物と交換しようとした場合、わざわざいらなくなった武器を捨てて新しい武器を拾うという作業が必要になります。

ですが、「長押しでアイテムを交換」をオンにしておけば、アイテムを拾うボタンを長押しするだけで、持っているアイテムと落ちているアイテムを交換することができるのです。

この設定は、必ずオンにしておきましょう。

 

⑦消耗品を右側にソート

設定に「消耗品を右側にソート」という項目があります。

この設定をオンにすると、試合中に回復アイテムなどの使うと消えてしまうアイテムを拾ったときに、自動的にアイテム欄の右側に移動してくれるというものです。

これを使うことで、アイテム欄の武器と回復アイテムなどの仕分けをする手間が省けます。

 

⑧サウンドエフェクトを視覚化

この設定をオンにすると、操作しているキャラクターの周りに足音や宝箱の音が記号になって現れます。

下の画像を見てみると、うっすらとですが足の記号が写っていることが分かりますよね。

この設定は場合によっては邪魔になってしまうこともあるので、足音で敵の居場所を探るのが難しいと感じる方はオンにしてみてください。

 

⑨ターボ建築

例えば、階段を使ってどんどん上に登っていくとします。

その時に「ターボ建築」という設定をオンにしていない場合、一つ階段を置くごとに建築ボタンを押さなければいけなくなってしまいます。

このターボ建築は、上手い人はほぼ100%オンにしていると言っても過言ではないほど重要な設定なので、みなさんも必ずオンにすることを忘れないでください。

 

⑩リリースすると編集を確定

自分で建築した物は、編集を使って形を変えることができます。

 

編集の仕方は、まず建築した物にカーソルを当てて編集ボタンを押します。

そして、編集したい部分を選択ボタンを押して決めます。

最後に決定ボタンを押したら編集完了です。

そこで「リリースすると編集を確定」という謎の設定が出てくるわけですが、要するにこの設定は、先ほど説明した編集の仕方の「決定ボタンを押す」という部分が無くなるわけです。

 

下の画像の状態が編集したい部分を選択し終わった時の画像ですが、この設定をオンにしていると選択ボタンから手を離すだけで決定ボタンが押されたことになるのです。

一見してみると素早く編集ができるようになってメリットしかないと感じますが、ボタンを離しただけで編集が決定されてしまうため、編集を途中でやめることができないんですね。

例えば、編集して移動しようとしたら編集しようとした先に敵がいる場合、編集をやめようとしても手を離したら敵の正面に出てしまうことになります。

 

ただ単に建築バトルをしたいのであれば「リリース編集」をオンにしておいても良いのかもしれませんが、様々な場面で編集を使うことを考えると、「リリース編集」はオフにしておいた方が良いです。

 

まとめ

今回はこんな感じで終わりたいと思います。

みなさんも、自分に合った設定をして、フォートナイトでビクトリーロイヤルを取ってください!

 

では、また次回お会いしましょう。

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